MISSION

世界と日本を
さらに近づける。

01 日本の良さを情報発信し、訪日外国人を集客することにより、 お客様の事業の持続的発展に貢献する。

クレソン_ミッション_A

02 日本の本質的な良さを理解してもらい、 日本の良い商品を海外展開の支援する。

クレソン_ミッション_B

03 都市・地方にある有益な資産を発掘し、 日本文化の良さを再認識し地域の住民が自信を深めることができるよう貢献する。

クレソン_ミッション_C

04 アウトバンド事業を通し地方の経済発展に寄与するだけでなく、 同時に外国人の誘致を図り、インバウンド事業として集客を増加させ、 地域創生と地域活性化を実現する。

クレソン_ミッション_D

05 日本人と外国人が自然とコミュニケーションがとれる場を作り、 文化の相互を理解を図る。

クレソン_ミッション_E

VALUE

利益の訴求 + 伴走 × 提案

弊社の考え方として、最優先事項はお客様の利益の訴求です。 ただし、利益のみを追求する姿勢では、サステイナブルな経営が成り立ちません。 先を見据えたゴール設定と施策について、 お客様と共に伴走しながら提案型で進めるのが弊社の基本姿勢です。

時には弊社の持つノウハウをお客様と共有し、 時には企画の提供だけでなく、 本当に満足頂けるものかどうかをお客様と一緒に考えながら、 パートナーとしてご期待に添えるよう提案して参ります。

CREDO

常に学習する
組織体制を志す

社内方針

失敗を糧とし自己及び
組織の成長へ生かす
体制を実現し堅持する

同僚や関係者を尊重し、
お互いに相手の夢や希望を
かなえる手助けができる
チーム作りを志す

MEMBER

クレソン_メンバー_A
代表取締役

青木 毅

AOKI HITOSHI

代表者経歴

大学卒業後、ロイター・ジャパン社へ入社し為替取引システムなどグローバル 金融ネットワークシステムのシステムエンジニアとして務める。

その後5年間ロイター・シンガポールにてシステムマネージャーを務めアジア DC の無人化などのプロジェクトを成功裏に収める。 また、ロイター・シンガポールでは30 名程度の多国籍スタッフのマネージメ ントの経験も有す。

シンガポールから帰国後はオランダのビジネススクールにて経営学を学び、日 本へ帰国後に日立製作所へ入社。 日立では事業戦略企画室にて、一人称で新事業開発を立ち上げることをミッ ションとし、これまで日立が持つ要素技術を活用し、幾つかのIT 新事業を立ち 上げる。

中でも、中国における新事業開発は自ら事業開発をするだけでなく、新興国に おける新事業のあり方を訴求し、新たな投資開発スキームやインキュベーショ ンスキームも企画立案し推進。

11 年間日立製作所に勤めたのちに、これまでの海外経験を生かした事業推進 するためクレソン株式会社を設立。

クレソン_メンバー_B マーケティング・マネージャー / クリエーター

呉 皚平

WU AIPING

・日系企業にて広報担当。2016 年よりクレソン株式会社にてマーケティング担当
・多数の中国SNS 顧客アカウントの運用リーダー
・中国版TikTok 抖音(Douyin)や小紅書(RED)のクリエーターとして自社アカウント3つを運用
・多数の中国企業とのアライアンス開拓も担当

クレソン_メンバー_C 中国SNSコンサルタント / セールス・マネージャー

安田 峻

YASUDA SHUN

・お客様へ寄り添った中国SNS コンサルタントとして企画提案
・セールスマネージャーとして営業戦略立案し、最後まで伴走する営業
・美容室・理容室のコンサルティング営業として集客・売上向上の支援実績多数
・法人営業 不動産・観光業・病院・上場企業・建設など様々な業種の新規開拓多数
・全国50 自治体のプロモーション支援に携わり、中国人へのプロモーション戦略を支援
・国内のWeb 広告にて代理店開拓やクライアント様のプロモーションを支援

クレソン_メンバー_D デジタルマーケティング・マネージャー

劉 健一

RYU KENICHI

・国内外のIT 企業でデジタルマーケティングを黎明期から実施
・ゼロベースからEC 及び実店舗において売上拡大に貢献
・金融や製薬(ドクター向け)などの高難易度商材の実績多数
・60社以上のデジタルマーケティングのコンサルティング実績
・DTC(Direct to Consumer)だけでなく、B2B においても実績多数

クレソン_メンバー_E テクニカル・マネージャー

桝田 大貴

MASUDA DAIKI

・主にHP・LPの制作及びリニューアルを実施
・企画立案にはじまり、ディレクションやデザイン、構築まで一気通貫で対応できることを強みに制作を担当
・現在ではSEO対策にも積極的に携わり、HP・LPを効果的に運用